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厳選された食材が並ぶビオマルシェが、東京ミッドタウンで初開催! 期間限定の屋外カフェや注目の新店オープンも


「TOKYO MIDTOWN(東京ミッドタウン)」で、こだわりの食材が並ぶマルシェ「Vivre de BIO Marché in TOKYO MIDTOWN(ヴィヴル・ド・ビオマルシェ イン 東京ミッドタウン)」を開催。緑に囲まれた期間限定のカフェや、注目のレストランも2店舗オープン。





第1回目の開催となる7月22日(土)、23日(日)に行われるビオマルシェには、約20店舗が参加。出店者が自らこだわりを持って生産した、無農薬・無肥料の野菜やフルーツ、厳選された自然派商品が並びます。果実をそのまま使用して作るスーパーアイス「SHONAN POPs(ショウナンポップス)」は、400年の歴史と伝統を誇る吉野本葛をベースに保存料・着色料不使用の溶けにくく濃厚な味を楽しめます。牛乳やゼラチンを使用していないため、アレルギーの人やヴィーガンの人でも安心。全米で人気のお茶を発酵させた爽やかな酸味が特徴の話題の発酵飲料「KOMBUCHA」を販売する「大泉工場NISHIAZABU(オオイズミコウジョウ ニシアザブ)」から、選りすぐりの野菜が登場します。有機・無農薬栽培にこだわり、味を追求した美味しい野菜をお届け。他にも朝採れ野菜や季節のフルーツが並びます。

さらに、緑に囲まれた気持ちのよい空間が人気の夏のミッドパーク カフェも開催中。今年は世界中で人気のウオッカブランド「スミノフ®」が楽しめる「SMIRNOFF® MIDPARK CAFÉ(スミノフ® ミッドパーク カフェ)」が初登場。夏にぴったりのフルーツを使った限定カクテルやグループでシェアして楽しめるパンチボウルなどを青空の下で楽しめます。



その他、フランス産のトリュフにこだわった料理が人気のパリのトリュフ料理専門店「Artisan de la TRUFFE Paris(アルティザン ドゥ ラ トリュフ パリ)」が7月14日(金)に日本初出店。京都祇園の人気店「宮川町 水簾(ミヤガワチョウ スイレン)」は、8月21日(月)に東京初出店。京料理の伝統を守りながらも、季節や客の嗜好によって変化を見せる、自然や人の気持ちに寄り添う料理を提供します。 様々なスタイルで「食」を楽しめる東京ミッドタウン。この機会にぜひ立ち寄って。

 

INFORMATION
 

Vivre de BIO Marché in TOKYO MIDTOWN

期間:
第1回 2017年7月22日(土)、23日(日)
第2回 2017年8月26日(土)、27日(日)
第3回 2017年9月23日(土)、24日(日)
時間:10:00〜16:00 ※一部22:30まで。荒天中止
場所:外苑東通り沿い ガレリアゲート前

SMIRNOFF® MIDPARK CAFÉ
期間:2017年7月14日(金)〜8月31日(木)※荒天中止
時間:17:00~22:00(ラストオーダー21:30) ※土日祝および8月11日(金・祝)〜8月20日(日)は12:00〜

東京ミッドタウン
http://www.tokyo-midtown.com/